千葉美はよいなあ

本日は、千葉市美術館にルーシー・リー展を見に行く。
ルーシー・リーは20世紀後半に活躍したイギリスの陶芸家。このくらいの時代の、ましてや海外の人だと、なんか、まったりと作品を見られるのでよい。この人などは、とても女子受けするきれいな磁器を作っているので、特によい。
きれいなブルーの釉薬の磁器にうっとり。自身が一番好きだったという白の釉薬の作品もきれい。ひと時、よい時間を過ごしました。
ここの企画展はよいものが多い。

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by chacoakimoto | 2015-07-20 17:30 | 日記 | Comments(0)