この週末

土曜日、みっちゃんが土日と水上で研究会なので、ついでにくっついて行って、母の実家に久しぶりにご挨拶。母の実家は水上から山を越した新潟県の湯沢町、越後湯沢です。みっちゃんを叔母夫婦に紹介し、彼はそのまま水上に取って返し。私は夕方まで叔母夫婦と久しぶりにお話。病気のことなどで心配をかけてしまったので、やっと安心してもらえました。
夕方、母の実家を辞し、上越線鈍行で水上へ。なんかもう、演歌のような電車と演歌のような駅でした(笑)
日曜日、みっちゃんの研究会は「縄文中期の浅鉢」などという私には理解できないテーマなので、私だけネットで調べた水上の道の駅「たくみの里」に。電車とバスで行くには甚だアクセスの悪いところでしたが、体験施設が集落内に点在していて、私の「放し飼い」にはうってつけのところでした。夕方、研究会の終わったみっちゃんに迎えに来てもらい、あまり渋滞もなく、帰ってきました。
楽しかった(^^♪
Commented by 三吉 at 2014-02-03 21:04 x
お疲れさまでした。

演歌のような電車。私が生まれ育った町の路面電車も、昭和20年代作成でした。小さい頃は、車掌さんもいたな・・。

私も、どこかの道の駅に、放し飼いにされたいかも・・・・最近、多忙で。
Commented by chacoakimoto at 2014-02-03 21:34
三吉さん〉古い電車はなんとなしに風情がありますね(#^.^#)水上の道の駅はなかなかいいところです。楽しかったので、また行きたいです(^-^)v
by chacoakimoto | 2014-02-03 12:47 | 日記 | Comments(2)